逆立ち振り子とカピッツァ効果 支点を高速で上下に振ると倒立が安定する
(A·ω)²
0
2gL
5.88
θ¨=(g−Aω²cosωt)sinθ/L−γθ˙ をRK4で実時間積分(L=0.30m, g=9.8, γ=0.5s⁻¹)。(A·ω)²>2gL は高周波近似での安定条件の目安で、判定は数値積分の結果そのもの。