上段: ψ(x,t) の実部(青)・虚部(橙)、下段: 確率密度 |ψ|²。壁 x=0, L では常に ψ=0(節)。各固有状態は位相 e−iEnt/ħ(En=n²E1)で回り、重ね合わせでは干渉により波束がくずれ・再生します。