草原で増えるウサギ:ロジスティック成長

捕食者なし・環境収容力Kで頭打ちになる個体群(指数成長と比較)

スライダーの変更は「リセット」で反映されます。

実線:数えた個体数(個体ベース)
破線:理論ロジスティック曲線
点線:指数成長 dP/dt=rP
K と K/2 の補助線
P=K/2:傾きが最大(rK/4)
草原:明るい点=生存(グラフのPと同数)、光る輪=誕生、薄い点=密度過剰で消滅