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1塩基変異ラボ:点変異がタンパク質をどう変えるか
DNAの1塩基が変わると、mRNAのコドンが変わり、作られるアミノ酸の並びが変わることがあります。位置と変異の種類を選び、転写・翻訳を野生型と比べてみましょう。
準備中…
転写を実行
翻訳を実行
変異型で再生
最初から再生
リセット
変異の設定
変異位置:
9
番目の塩基
置換
1塩基挿入
1塩基欠失
置換後の塩基:
A
T
G
C
例を試す:
サイレント例
ミスセンス例
ナンセンス例
フレームシフト例
判定(自動分類)
-
野生型と変異型の比較(| はコドン区切り)
見方
各配列ブロックは 上段=アミノ酸(ポリペプチド)、中段=mRNA、下段=DNA(コード鎖)。白い実線=実際の読み枠のコドン区切り、黄色の点線=元(野生型)の区切り位置、桃色の帯=読み枠がずれた領域。変異塩基・変化したアミノ酸は点滅枠で強調。
A
T
G
C
U
疎水性
極性(電荷なし)
酸性(−)
塩基性(+)
終止
紫の楕円=RNAポリメラーゼ(DNA上)、薄紫の2つの楕円=リボソーム(mRNA上、黄枠が読んでいるコドン)。翻訳は最初のAUG(開始コドン)から始まります。