光の屈折・全反射と凸レンズの像

反射角 θ₁′ = 45.0° 屈折角 θ₂ = 70.1° 臨界角 θc = 48.8° 反射と屈折
入射光 反射光 屈折光 法線(点線)

操作説明:光は水などの媒質の中から、空気との境界面へ進みます。スライダーで入射角と屈折率を変えます。画面の媒質(下側)をドラッグしても入射角を変えられます。角度はすべて法線からの角度です。入射角が臨界角以上になると、光は空気中へ出られず全反射します。

a = 2.00 f b = 2.00 f 倍率 m = b/a = 1.00 1/a + 1/b = 1/f 倒立実像
物体 光線(a) 主光軸に平行→Fを通る 光線(b) レンズ中心を直進 像(虚像は点線)

操作説明:スライダーで物体をレンズに近づけたり遠ざけたりします。画面のレンズ左側をドラッグしても動かせます。a > f で倒立実像、a < f で正立虚像になります。